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レ・ミゼラブル観てきました

今日レ・ミゼラブルを観てきました。
(^。^)

観たくて観たくてヤット観に行けました。

でも席は最前列の端っこ寄りです。
なぜそこを選んだのと思われた方はするどい!!

それはそこしか空いていなかったからです。(T_T)

これだけで未だに人気があるのがよくわかりますよねえ。
正直少しタカをくくっていました。
ごめんなさい

もう少し早く行けば良かった~

席の感想を言えば、椅子はフカフカですごくよかったですよ~

ただ、首は疲れるし眼も疲れるし、画面も歪んでるし
他はいい事なしでした。

あっ、でも、二つだけいい事が.....!

それは、足を思いっきりのばせた~(*^_^*)
事と、場合にによっては勇気をもって見送ることも必要だと
教えてもらったこと。


それでは肝心の映画の内容の感想を話しますね

この映画はミュージカルです。
台詞がほとんど歌詞になっています。

が、ほとんど普通の映画と変わりなく堪能できました。

しかしフランスの話なのに台詞が英語なのが残念。

イギリス映画だからかあ~

他にもどの映画にも共通している事ですが、話が急展開しているという事です。
ジャンが仮釈放された1815年からジャンが亡くなる1833年の18年のお話です。

それを3時間でまとめるのだからしょうがないのでしょうが...。

ある程度予備知識がないと話が良く分からなかったという方もいらっしゃるかもしれませんね。

同じ工場で働くファンテーヌに対する仕事仲間の女性たちの仕打ちは
「なんなんだあ~!」と余りにも憤りを覚えますよね。

ここから、ドラマが始まるわけだから、これがなかったら、ジャンのただの逃亡生活
になってしまうわけですよね。

それはそれですごいお話になるでしょうが。

ガボの場合、期待しすぎて後でがっかりというパターンが多いのですが、
レ・ミゼは楽しめて観れた映画の一つでした。

最初にお話ししたように、展開が早すぎた事と首が疲れた事がありましたが...

人の真の愛情とは何か?
自分の信念とはなにか?

を考えさせる内容でした。

後で会場が明るくなって気がついた事ですが、観客の7割位が女性でした。
ある意味究極の恋愛映画なのかもしれませんね。






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ガボテンマサ

Author:ガボテンマサ
どうわへようこそ
娘が幼稚園の時に創作したお話をアレンジして、少しづつアップいます。
読み続けるとどんどんはまっていく内容だと思います。

感想などお聞かせもらえればさらなる励みになります。
悪態でもかまわないので足跡を残してくださいね。

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